試験の運営
2019/11/04 - BLOG
SLCの矢田真生子です。
TOEIC公開試験を受けに行くと、毎回、無事に係の方が、用紙を配布できるか、
無事に、回収できるか、無事に受験票を集められるか、ドキドキハラハラします。
見るからに、いっぱいいっぱい感が、否めません。
かなり昔のことですが、英検での事件も、思い出しました。
集合時間に余裕を持って建物前までは到着したのですが、
台風の日の駅ぐらい、人が並んでいて、数時間は入れなさそうな雰囲気でした。
よほど入口の小さい建物なのか?並びに並び、待ちに待ち、
試験開始10分前か5分前になっても、長い列が続き、
係の人に「時間通りに始めるんですか?」と聞くと、「始めます」とのこと。
いや、この状況見たら、絶対無理やろ~!
記憶はそこまで、時間通りに始まったかは、忘れてしまいました。
試験の運営って、今もあっぷあっぷのように見えますから、
民間試験を大学受験に導入って、無理あるだろうねと、受験者は思います。
SLC
矢田


