音読
2024/02/26 - BLOG
SLCの矢田真生子です。
去年ハングル検定準二級を受けたので、
今年は二級に挑戦します。
「音読しようかな」と、思いました。
いや、当たり前だろ。
なんだけど、「英語は死ぬほど音読したけど、韓国語も音読要るのか?」なんてことを考え、
絶対に要るに決まってるんだけど、ようやく昨日から始めた次第です。
生徒さんによく
「音読は必須です」「絶対に毎日やらなくちゃなりません」
「口が痛くなってもう出来ないってとこまでやります」
「死ぬほど音読しなくちゃ」
ということを、言っているのに。。。
わかっちゃいるけど、やり始めるまでに時間がかかる、そういうことあります。
どうしようかな、効果あるのかな、
と考える不毛な時間を経て、ようやくやり始める、みたいな。
効果はあるに決まってるし、どうしようかなもなにも、音読を避けて通る道なんてないんですけどね。
でも、う~ん、う~ん、どうしよどうしよと言ってる期間って、あります。
そして、ようやく、行動に移せばそれでいい。
なんとか行動まで、持っていければそれでいい。
習慣化まで行きつけば、素晴らしい。
英語は死ぬほど音読したのに、なぜ即行動ができなかったのか。
つまり、習慣化というのは、結構難しいことなんだと、この度実感しました。
出来ている方々は、すごいです!
SLC
矢田


