900点突破した方々の声

900点突破した方々の声

900点突破、おめでとうございます。
SLCの授業にご参加頂いた生徒さんに「900点突破はあなたにもできる!」というメッセージを伝えていただきたく、体験の共有をお願いしました。

レギュラーコースに参加された方

T.K様

M.E様

SLC受講前のTOEICスコアと今回取得したスコア
受講前 790点(取得年月 2014年11月)
受講後 950点(取得年月 2017年5月) 
900点を取ろうと思ったきっかけ
2017年の2月にいきなり夫に「半年以内に900点取って」「800点台で諦める人が多い中900点取ったら就職に有利だし、人生が変わるよ」と言われた為。
900点という目標に向け、毎日英語学習を継続するための工夫
・短期集中、決めた期間内に取ると決めてその期間は猛烈に頑張る。
・レギュラーコースもですが、参加できる1dayセミナーに参加して毎回スコアを落とさず伸ばし続ける為に、本番を受ける気持ちで模試会に参加したこと。(席はいつも一番前に座る。)
・1dayセミナーで山口講師を見てやる気をもらい、自分で考えてわからないことはセミナーやクラスで積極的に質問、相談する。
・仕事や家事で疲れても、毎日単語帳を少しでも開き、音を聞くことを欠かさないこと。
・よそ見をせずにTOEICに出るものだけを効率的にやる。
・TOEICのテストは楽しいものなのだと知ること。
・自分の目標スコアよりもより高いスコア目標を持つ。
毎日の勉強時間と学習方法
・2月~4月
1日1~2時間の座学
スキマ時間にリスニング、
シャドーイング、単語の暗記
仕事中はひたすら音源を聞く。
土日は多めに勉強し、参加できるSLCの模試会には参加する。その際、
素点を落とさない事、伸ばすことを目標に勉強する。
・5月
今までの勉強に加え、朝勉強(演習、復習等)の実施(1~2時間)
通勤中は単語暗記とエアーTOEIC
※本気で単語を覚えるためにキクタン990と金フレを1日1冊以上まわす。
常に意識したことは、模試会毎、本番毎に自分の足りなかったこと、必要なこと、次回スコアを上げるために何が足りなくて何をしたらスコアを上げれるのか自分と向き合ったことです。
例)
3月受験:
とりあえず勉強始めてレギュラーコースで与えられた音読単語を毎日やる。
4月受験:
3月受験で塗り絵をしてしまったので、今までの勉強に加え演習をして体力作り、タイムマネジメントができるようにする。
5月受験:
明らかに足りなかった語彙力強化をやる。
(毎日キクタン990、金フレどちらか一冊を回し続ける。)
嫌いだったPart7のSPセミナーに参加して対策を考える。(→好きになる)
最後の1週間で演習(模試)をやる。
900点ホルダーになった気持ち
とりあえずホッとしたという気持ちが強いですが、900点ホルダーを飛ばして950点ホルダーになったので、スコアを見た瞬間本当に会社で震えました。
950点という数字は目標達成だけでなくTOEIC講師になれるボーダーでもあったので心の準備ができていなかったのもあります。
しかも、受験した直後に入院したような体調だったので、周りから5月は諦めなよって言われていた為、余計に信じられなくて震えました。
そして次回受験に向けて勉強をしている時なので、今までスコアも模試での素点も落としたことが無いので、これ以上上げることを考えるとこれは勉強が足りない…!と思いました。
今後の目標
満点まで取るとは考えたことがないですが、今勢いがあるのは間違いないので頑張れる所までやってとにかく再現性のある950点を目指そうと思います。
またSWにも挑戦してできれば2016年度からSW、LRの一定のスコアをクリアした人に送られるCertificate取得を目指そうか迷っています。そして可能であれば、自分が経験したことや学んだことを教える側になりたいなと思います。
これから900点を目指す方へ一言
TOEICも英語も学生時代私を苦しめ続けたもので、本当にツライものだと思っていました。
本番以外に模試なんか受ける事なんてできないし、わからないと1問解くのもツライ。家で問題解くのもツライからやりたくないのが最初の本音です。
でもSLCに行って、山口講師というTOEICヲタクの存在を知り衝撃をうけました。
ヲタクになるってことは何かしら魅力があってツライものではなく楽しいものなのだと思い、その魅力を知りたいと思いレギュラーコースで矢田先生にTOEICの世界を教えていただき、毎回模試会にも通い山口講師が楽しそうに授業をしているのを見て、不明点等も教えていただき、次第に問題や模試を解くのが苦ではなくなりました。
通ううちに気づいたのは、TOEICは正しい勉強方法をやれば努力が報われるとても素敵なテストだということです。
その証拠に1回目の受験で自己ベストから90点アップし、2回目は15点しか伸びず個人的に苦しんだものの、3回目はラストの2-3週間SLCで教えてもらった方法で本気で勉強したら65点アップし、950点取得できました。(仕事しながらです。)
ここまで努力を裏切らないテストが存在したのだとしみじみ実感しましたし、矢田先生や山口先生に教えて頂いた方法やアドバイス通り実践してよかったと思いました。
TOEICの魅力を知り、正しい勉強法を楽しんでやることがスコアアップの近道だと思いますし、SLCではそれを実感できる環境があり、それを教えてくれる所だと思います。


目野 郁雄様

目野 郁雄様
(MOL JAPAN・海運会社勤務)

SLC受講前のTOEICスコアと今回取得したスコア
受講前 830点(取得年月 2015年10月)
受講後 905点(取得年月 2015年11月)
900点を取ろうと思ったきっかけ
英語の三冠王(英検1級、TOEIC900点以上、TOEFL250点又は通訳ガイド)の内、英検は合格したので次のtargetに選んだのがTOEICでした。
900点という目標に向け、毎日英語学習を継続するための工夫
勉強時間の確保が難しいので朝の電車は敢えて各駅停車に乗り時間を計ってPart7の問題を解くようにしました。
毎日の勉強時間と学習方法
シャドーイング30分、問題集30分~45分。
900点ホルダーになった気持ち
『900点ホルダーは英語で映画を見ても理解できる』と思っていましたが、少なくとも自分の場合は全くそんな事はありません。Nativeの言葉に付いて行けてないので更に上を目指したいです。
900点レベルというのは皆さんが思っている程のハイレベルではない、逆に言えば取る気になれば取れるレベルなのです。
今後の目標
TOEICで更に点数を上げたいのと通訳ガイド試験に合格したいです。
これから900点を目指す方へ一言
自分は2014年11月に英検1級に合格したのですが、その2か月後に受験したTOEICでは835点、3月820点、4月830点、5月820点、6月815点、7月835点、9月835点、10月830点、このままでは駄目と思いSLCに入学しました。
説明会と第1回目の授業でシャドーイングの重要性を知り1週間ひたすら練習をしたところ、いきなり905点に点数が跳ね上がりました。矢田先生にお会いしてわずか2週間で830点前後しか取れなかった人間が900点ホルダーとなってしまったのです。英検1級ホルダーですのである程度の実力はあったかも知れませんがTOEICで点数が出せない原因に気が付かず1年間を過ごしてしまいました。点数が伸び悩んでいる方は私のように何か原因があるかも知れません。その様な方は是非プロの先生に見て頂く事をお勧めします。

T.K様

T.K様

SLC受講前のTOEICスコアと今回取得したスコア
受講前 815点
受講後 905点
900点を取ろうと思ったきっかけ
勤務先のインセンティブ制度
900点という目標に向け、毎日英語学習を継続するための工夫
8月中に900点を取ると決めていたのと、同じクラスの受講者の方の高い勉強意欲に刺激を受けたことでモチベーションを維持しました。
特に音読は毎日やらないと1週間後にうまくできず恥ずかしいという自覚があったので、仕事が忙しい日は音読トレーニングのリピートを1回だけでもやるようにしました。
また、SLCの先生方は英語力が高く、そこに近づきたいと思う気持ちも自習の後押しになったと思います。
毎日の勉強時間と学習方法
平日30分〜1時間(音読中心、通勤中に単語のリスニング)、休日2〜3時間(単語文記憶中心、音読)。
これとは別にNYtimesの無料アプリで興味のある記事を1ヶ月に5〜10個読んでいました。
900点ホルダーになった気持ち
900点を取って、遠いと思っていた900点は遠くなかったんだと思いました。自力で900点を取ろうとしていた時は、途方もない目標のように思えてやる気が起きませんでしたが、SLCのクラスで楽しく勉強しているうちに気づいたら900点が取れていました。
特にリスニングパートはほぼ満点(485点)が取れるようになり、できなかったことができるようになったのは素直に嬉しかったです。とはいえ、単語力、読解力、会話力に課題はあるので、900点を通過点として今後も学習しようと思います。
今後の目標
英語で日常会話が滞りなくできるようになるのが夢です。SLCのレッスンでフリートークの際に会話を理解できても回答がたどたどしい状態だったので、スムーズに会話できるように、オンライン英会話を始めようと思います。
これから900点を目指す方へ一言
900点を取る秘訣は、明確な方法論を知り、それを楽しく続けることだと思います。働きながら学ぶことは簡単ではありませんが、その成果を体感すると楽しめるようになり、その繰り返しで力がつくように思います。私の場合、1週間前にシャドーイングできなかったのができるようになったり、単語を身につけて長文が読めるようになったり、同じクラスの方と切磋琢磨することで楽しく学ぶことができました。

思い立ったが吉日ですので、ぜひ900点に向けてご自身に不足しているものをSLCの王道のメソッドで埋めつつ、楽しみながら前進していただければと思います。

H.T様

H.T様

SLC受講前のTOEICスコアと今回取得したスコア
受講前(L 410 R 435 TOTAL 845)点 (取得年月2015年7月)
受講後(L 445 R 475 TOTAL 920)点 (取得年月 2015年10月)
900点を取ろうと思ったきっかけ
長年英語を勉強していたが、一度も900点を超えたことがなく、ずっと心にひっかかっていたので、どうしても900点を取りたかった。
900点という目標に向け、毎日英語学習を継続するための工夫
5分でもやらないよりはまし、一日一個でも単語を覚えればOKとハードルを低くしてとにかく続けることを心がけました。
毎日の勉強時間と学習方法
音読:1時間/日、単語暗記:1時間/日
5分でも10分でも音読だけはできるだけ毎日やるようにしていました。
900点ホルダーになった気持ち
ほっとした。すっきりした。
今後の目標
SLCで教えてもらった勉強法はTOEICだけではなく英語力、語学力を総合的に上げることができると思うので、英語を継続しつつ、この勉強法を他の言語習得にも応用してみたい。
これから900点を目指す方へ一言
一日勉強しない日があるとその次の日は勉強したくなくなります。一週間休むとさらにやる気が起きなくなります。
でも、長い目で見れば、一日休んでも、一週間休んでも、一年休んでも、再開さえすればずっと続けていることなります。
間隔があいたとしても諦めず勉強を続けてみてください。ブランクがあっても過去の蓄積が無駄になることはないはずです。

C.K様

C.K様

SLC受講前のTOEICスコアと今回取得したスコア
受講前(580)点 (取得年月 2001年ころ) 
受講後(920)点 (取得年月 2015年11月) 
900点を取ろうと思ったきっかけ
900点は誰でも取れる!というSLCの理念を知り、10年以上英語に触れていない自分でもできるか挑戦したい!と思ったのがきっかけです。
900点という目標に向け、毎日英語学習を継続するための工夫
その日勉強した内容を勉強ノートに記録していました。
空欄(何もしなかった日)が続かないように今日はやろう、と奮起したり、どこまで終わらせたかを把握する、という効果がありました。
毎日の勉強時間と学習方法
平均一日1時間くらい。
きっちり決めると嫌になるので、今日は音読中心、今日は単語、という風に配分を変えて、飽きないようにしました。
通勤時間が長いので(往復2時間)、そこは必ず勉強にあてると決め、スマホに公式問題集CDなどの音声を入れて(声は出さずに)シャドーイングする、問題集や単語の本を1冊はかばんに入れておいて解く、などを実践しました。
疲れているときは、ネットラジオやPodcastで英語の番組(堅苦しくないもの)を聴くのがリフレッシュになりました。
机に向かえる時間は限られるので、スマホは必須アイテムでした。
900点ホルダーになった気持ち
900点を超えたと分かったとき、喜びと同時に、まだまだ英語を自由に操るには程遠い現実に落胆もしました。
それでも、900点という明確な目標があったおかげで、漫然と勉強しただけでは身につかないレベルの英語力は得られたと思います。
英語を楽しむのはこれからです!
今後の目標
今後は会話力の向上に注力したいです。
また、明確な目標として、ゆくゆくは英検1級取得を目指そうと思います。
これから900点を目指す方へ一言
900点達成のためには特別な勉強メニューは必要なく、地道な反復練習の連続の先に必ず待っています。素直に課題に取り組んだもの勝ちです。

5日間通い合宿に参加された方

C.K様

M.K様

SLC受講前のTOEICスコアと今回取得したスコア
受講前(865)点 (取得年月 2016年10月) 
受講後(925)点 (取得年月 2016年12月) 
900点を取ろうと思ったきっかけ
TOEICを受験するからには、上級者と言われる900点を超えてみたかったので。
900点という目標に向け、毎日英語学習を継続するための工夫
その日勉強した内容を勉強ノートに記録していました。
空欄(何もしなかった日)が続かないように今日はやろう、と奮起したり、どこまで終わらせたかを把握する、という効果がありました。
毎日の勉強時間と学習方法
SLCの合宿での文法講義で作成したノートを毎日見直し、内容を確認しました。
また、合宿での課題に併せ、音読と単語暗記を毎日の日課として取り組みました。
これから900点を目指す方へ一言
私はSLCの5日間通い合宿に参加させていただきました。合宿では、文法・音読・語彙を並行して学習するカリキュラムでしたが、文法を理解することにより、英文の構造を捉えることができるようになり、語彙も増強することにより、さらに英文を理解するスピードが向上する。音読はリスニングに役立つのはもちろん、文法・語彙の知識によりスクリプトの理解が深まる。実に三位一体!!この取り組みのおかげでL・Rをバランスよく習得することができ、短期間でのスコアアップにつながったと思っています。
合宿は本当に素晴らしい内容でしたが、特に文法講義は、市販の文法書のような単なる文法事項の説明ではなく、TOEIC頻出の文法事項をさらに実用的な形で要点をまとめた内容となっており、「こんな観点があったのか」と最初の講義から衝撃を受けました。まさに私にとって「TOEIC運命を変える講義」であり、どのレベルの方にとっても一度受講してみる価値のある講義であると思っています。
合宿において、講義以外にも講師の方々には親身に学習相談に乗っていただき、そのアドバイスに従って合宿の期間以外も学習に取り組んだ結果、思ったよりも早く900点を突破することができました。
TOEICは7つもパートがあり、独学では壁にぶつかってしまうことがあると思います。学習のペースメーカーとしてSLCの短期合宿はおすすめです!!




1dayセミナーに参加された方

H.K様

H.K様

2ヵ月でTOEIC900点
ある資格を取得するのにTOEIC840点以上が必要と知り、早速コンビニで申し込みを済ませ、その足で本屋さんに行き問題集を4冊ほど購入して勉強を始めました。海外駐在の経験が有ったものの、英語を語学として体系的に勉強をしたことが無かった私には新鮮で楽しい時間でした。一か月ほど勉強して臨んだ初めてのTOEICでしたが、残念ながら825点と合格ラインには15点足りませんでした。
翌月のTOEICも申し込んであったのですが、何となく気分的に疲れてしまい何もしないで過ごしていましたが、試験日の10日ぐらい前にShibuya Language & Communicationのホームページが目に留まり、職場が近いこともあり、ぶらっと寄ってみました。応対いただいた矢田先生のお話しを聞き、取り敢えずその週の日曜一日コースに参加することにいたしました。午前がリスニング、午後はリーディングでしたが、山根先生の授業は中身が濃く、あっという間に一日が過ぎました。

海外駐在の経験があるとはいえ、帰国してから10年近くが経ち英語からはほとんど遠ざかっていましたので、前回のTOEICの結果からしてもリスニングがParcentile73と課題があることは明らかでした。TOEIC試験日までの残り一週間は山根先生から教わったシャドーイングの練習に特化して当日に臨みました。結果は900点と所期の目的の840点をクリアーしただけでなく900点の大台にも乗せることが出来ました。

矢田先生と山根先生のお二人には、とても感謝いたしております。来年あたりは、またお二人からご指導を頂き950点以上を目指そうかな、などと捕らぬ狸の皮算用をしています。

M.N様

M.N様

おかげさまで905点L435 R470を獲得できました。
速く読めるスキルがセミナーを通して、より精度が上がったのかなぁと思います。
次は国際会計のほうをチャレンジします。ありがとうございました。

H.S様

H.S様

おかげさまで900点をとることができました。
7月の1dayセミナーに参加させて頂き、努力を重ねた結果前回のtoeicテストで900点をとることができました。御礼がしたくこの度メールをさせて頂きました。リーディングは405点とコンスタントに400点台を取ることができるようになり、リスニングは495点と初めて満点をとることができました。セミナーで教えて頂きましたシャドウイングやディクテーションを実践し、何度も声に出して読むことを繰り返した結果、リスニングで満点を獲得することができました。セミナーで山根先生から勉強法を教えて頂けた結果、目標としていた900点を取ることができたと感じております。本当にありがとうございました。


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