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カレーとタピオカ

2019/10/18 - BLOG

SLCの矢田真生子です。

無性に、カレーとタピオカが食べたいです。

神戸の教師間いじめ事件の動画により、カレーが給食のメニューから消えるとか?
それからユッキーナさんの、タピオカ屋恫喝事件・・・。

確かに、子供たちの心を考えれば、カレーを出さないというのは、仕方がないのかもしれません。

でも、私は、やたら目にする食べ物は、やたら食べたくなります。
今日は、カレーを作ると思います。

また、タピオカブームで、渋谷がタピオカ屋だらけになっても、全然買おうと思わなかったんですが、
今、買いに出かけようとしています。

ブーム過ぎて、最近買いませんでしたが、モチモチして美味しいですね。

目に付くというのが、いかに効果的なのか、めちゃくちゃ実感しています。

どうしても、食べたい気持ちです。

ですので、自営業者としては、お客様に、自分たちの存在に気がついてもらうための活動、
存在を知っていただくための活動、つまり情報発信は、
毎日毎日、継続的にやっていくのが、とっても大事だと、改めて思った次第です。

カレーもタピオカも、どちらも宜しくない事件ですが、学ぶところはありました。

SLC
矢田

YouTubeの視聴者さん

2019/10/16 - BLOG

SLCの矢田真生子です。

SLCの講座は、学生さんや20代の方は、少ないのです。

たまに、「若い人ばっかりで、自分は浮くんじゃないかしら」と、
心配されて問合せくださる方がいらっしゃるんですが、大丈夫です!

こうなろうと思ってなったわけじゃないのですが、なぜか、年齢層は高めです。

YouTubeのほうも、ユーザー層の解析結果を棒グラフで見てみると、
45歳以上、55歳以上、65歳以上の、男性が多く、
10代は受験の関係か、少しいらっしゃるのですが、20代はほぼいない・・・。

そして、女性の視聴者さんは、50代以上しか、ほぼいない・・・。

若者が多いであろうYouTubeという場所で、これはなかなか頑張っているなと、思います。
先日2,000名を突破しましたが、この2,000名様は、とても意味があって、とても有難いことです。

とにかく、「若い人が多いのではないか」というような、心配は全くございません。
お気軽に、来てください。

SLC
矢田

2,000名様

2019/10/15 - BLOG

SLCの矢田真生子です。

SLCのYouTubeチャンネルの登録者が、2,000名様を突破しました。
皆様のおかげです。ありがとうございます。

去年、本格的に投稿を始めた時には、1,000人とか2,000人とか、
そんな人数は、とても想像できませんでした。

1,000人を目標に、コツコツ頑張っていたので、
今年1,000人を突破してからは、もう満足感でいっぱいでした。

ですが、「現状維持は衰退の始まり」ですから、
満足している場合じゃありません。

これからも新規の視聴者さんに出会えるよう、
SLCを知っていただけるよう、
そして、更なる発展ができるよう、発信していきます。

SLC
矢田

グプタさん

2019/10/10 - BLOG

SLCの矢田真生子です。

全国のトーイッカーが、昨日の日産自動車のニュースに、反応したと思います。

「グプタさん!」

そういえば、最近TOEIC試験に、登場しません。

かつて、TOEICの人物名は、おだやかでした。

インド人と言えば、グプタさん。
韓国人は、キムさん。
日本人は、鈴木さんだったかな?

その中でも特に、グプタさんの登場頻度が高かったのです。

とにかく、毎回決まって何度も登場する名前が、
山田花子さん的な、人物名とすぐに分かるものでした。

ところが、最近の、特にパート2は、
「ん?なんつった?」と思った時は大抵、聴き取りにくい人物名か地名です。

この工夫の凝らされた問題を作るためかは分かりませんが、
定番の登場人物がいなくなり、毎回多種多様なお名前が登場します。

知らない単語が聴こえたら、それは固有名詞だと、自信を持って判断できるように、
TOEICに出てくる単語は大体知っている状態を、目指しましょう。

SLC
矢田

呆然

2019/10/09 - BLOG

SLCの矢田真生子です。

10月なのに夏ばて気味って、どういうことだろう・・・。
10月だということを忘れて、今年はまだまだ半ば辺りという錯覚が起こっています。

いや、10月です!

ところで、最近呆然としちゃって、一日中ネットで韓国のニュースを見ていました。
日韓関係のことではなく、韓国の三大未解決事件の1つの容疑者が、特定されたニュースです。

映画にもなっていて、私もその映画を見ました。

監督の「犯人は映画館にこの映画を見に来るはずだ」という執念が伝わりました。
それから、「犯人は、この日常の人混みの中にいるはずだ」という気持ちが伝わりました。

それが、本当になりました。

呆然としました。

この執念を、日本も未解決の3億円事件とかで、見せてほしいです!
ドキュメンタリーとか、事件を元にしたドラマの、執念のレベルが、
もう全然違うんですから!
そこは、もう韓国の圧勝です。

韓国の映画は、メッセージ性の強い、素晴らしい作品が多いので、日韓関係が悪いですが、
是非、見てほしいです。

また、ドラマに関しては、「交通事故が起こり過ぎだ」とか思うかもしれませんが、
現実に韓国は交通事故が多いし、
本当に日々の事件事故で、ドラマみたいなことが起こっているので、大げさとも言えないんです。

香港が混沌としていて、中国は強国だし、
この状況で日韓関係悪くなっている場合じゃないと思いますので、
民間人同士は、仲良くしたほうがいいと思います。

文化を知ることが大事です。
以前よりも、日本人が韓国の文化を分かって旅行に行くので、
行ってみると、以前よりも、この関係の最中であっても、温かく受け入れてくれます。

食べ方一つ、買い物一つにしても、以前は、やっぱり、見下した態度の日本人が、
残念なことですが、多々、見受けられたのです。

それが今はなくて、むしろ韓国の文化に憧れている若者が多いし、
民間人同士の関係は、前進していると思います。

SLC
矢田

年内あと3回TOEIC。

2019/10/04 - BLOG

SLCの矢田真生子です。

ふ~、3回もかあ・・・という感じですが、
頑張って、3回とも受験するつもりです。

目標スコアが明確な方は、あと3回もありますので、
年内達成のチャンスはまだまだあります。

目標は、数値化されていることが大事です。

なんとなく「英語をマスターしたい」ってやつ、
これって、本当に、超ダメな典型目標です。

その点、しっかりTOEICを利用して、力をつけようとされている方は、
その時点で、素晴らしい選択をされています。

目標は、途中経過の段階で、計測可能であることも、非常に大事です。
試験の利用は、完璧な選択です。

あとは、やるかやらないか。

ほとんどのことは、結局、やるかやらないか、です。

やっていると、上手くいかないことも出てきますが、
その時点で微調整をかければいいんですから。

考えていないで、とにかく手を動かす、口を動かす、
本を開くのが大事、というか、それしかないです。

SLC
矢田

今週末は英文法セミナー、パート5対策です。

2019/10/02 - BLOG

SLCの矢田真生子です。

前回のTOEIC試験では、パート5を10分以内に解くことができました。
が、パート6を解き終わると、14時05分となっていて、
パート5と6で結局20分使ってしまっていました。

理想としては、14時までに終わらせたて、パート7に余裕を持たせたいところです。

パート7での時間切れで悩む方が多いのですが、パート7は一度は全文を読む必要があります。
極端な時間短縮を目指すよりも、しっかり正確に一読することが大事です。
一度で理解し読み返しを減らすのが、向かうべき方向で、速読を目指すのは、ちょっと違います。

逆に、時間短縮は、パート5でやるのです。
パート5は全文読まなくても解けますから。

ということで、今週はパート5対策のセミナーです。

講義に加えて演習を大量にしますので、解き方を体感いただけると思います。
パート5の正答率を上げるため、更には解くスピードを上げるため、是非ご検討ください。

1dayセミナーのページ

SLC
矢田

100人!

2019/10/01 - BLOG

SLCの矢田真生子です。

山口講師のYouTubeチャンネルが、登録者100名様を突破しました!
視聴してくださる、皆様のお陰です。

今日から消費税が上がり、実質値下げをしている会社さんは多いと思います。
また、東京都の時給は1,000円を超え、小さな会社にとって、人を雇っての商売は、非常に厳しい現実です。

ただ、小さな会社の強みは、「超属人的」に仕事できるというところです。

私達は、「超属人的」にやってまいります。

それぞれが、自分を再利用をしていくことが、大事だと思っています。

自分の持っているものを、無駄にせず、何度も何度も再利用すれば、
人を雇わなくても、発展できると思うので、そんな方向でSLCは頑張っていきます。

それぞれが、持てるものを再利用していますので、私たちのチャンネルを宜しくお願いします。

山口講師の先日の受験レポートです。↓


SLC
矢田

TOEICテストを受けてきました。

2019/09/29 - BLOG

SLCの矢田真生子です。

公開試験、受験してまいりました。

会場が自宅から近かったので、気持ちに余裕を持ち過ぎ、到着ギリギリとなってしまいました。

開始直前の時間、会場の前では、タクシーで乗り付けた受験者が、バタバタと降りてきて、ビルの中に駆け込んでいき、
「スゴー」「大人って感じだ!」と、ワクワクしました。

私は、1つ目の写真が、女性が掃除をしているものでした。

今回は、前回7月に比べると、かなり解きやすかったです。

前回の悪夢(解き終わらない)があり、あまりに急いで、薄く読み飛ばしたので、時間を10分残してしまいました。
もう少し、じっくり根拠を探せばよかったなと、後悔しています・・・。
えいやっ!とやっつけた問題が多く、ミスしてそうです。

リーディングセクション、「これぞTOEIC!」と思う、すごくスタンダードな、TOEICで聞いてくるだろうなと思われる問題が連続していたように感じました。

パート5は、品詞の問題、接続詞の普通の問題、接続詞に分詞が続く問題、代名詞や関係詞、それから語彙と、
対策本に出ている、これが出る!っていうのが、出ていました。

語彙は、TOEICっぽいというより、ちゃんと中学高校で習う単語の基礎があるかというのが、問われていた気もします。
ですので、大人向けのTOEICの単語本だけでなく、普通の語彙(学校で習うやつ)も、覚えましょう。

パート7も、案外普通の語彙が、足を引っ張っている可能性があるなと思われる、問題でした。
TOEICらしくない、普通の語彙、会社用語だ!って感じじゃない、普通に学校で習ってきた語彙、
そういうのが、いっぱい入っているなというのが、今回感じたことです。

文法問題でてこずった方は、是非来週日曜日の「英文法特訓セミナー」をご検討ください!
頻出文法の解説から始まり、パート5の問題演習をたくさんします。
1日で自信をつけることが、きっと出来ます。

SLC
矢田

2019年9月度第243回TOEIC L&R公開テスト受けてきました!

2019/09/29 - BLOG

SLCの山口です。

本日のTOIEC L&R公開テスト受験された方、本当にお疲れ様でした。
東京はやや蒸し暑い曇り空、終わって外に出たら晴れてました!

さて、今回の感想にいきましょう。
今回も複数の違ったフォームがあり、人により難易度の印象がかなり異なるようです。
私は15:01終了で、最初の写真は、カウンターの後ろに立つ女性でした。

その印象は…
リスニングが難しかったんじゃないですか?です。
【リスニング】
パート1、やや難。パート1によく出る難単語が多く出題されてました。
パート2、難。とにかく設問が難しかった。答えのバリエーションも豊富で気が抜けない。
パート3、難。設問と選択肢が長い問題が多く、負担感が大きかった。
パート4、やや難。パート3同様の印象です。意図問題も難でしたね。

【リーディング】
パート5、難。語彙問題が難、文の構造を捉えてきっちり読めないと選べない問題が多かった印象です。
パート6、普通。比較的内容が取り易く、文選択問題の難易度も普通でした。
パート7、難。記事問題はなく記事っぽいレビューが一つ。全体にビジネス関連の話題が多く、仕事上馴染みがない方は苦労したのではないでしょうか。

自身108回目のTOEICでした。
春の陣では990が取れなかったので秋の陣は気合入ってます!
パート2の2問目と後半の一問が全く分からなかったのとパート4で一問完全に聞き逃したので結果が気になります。
パート3の途中でゾーンに入ったらしく超楽しい気持ちなりました。
リーディングはパート5+6で20分弱かかってしまいましたが、パート7で挽回して6分前に終わって久しぶりに見直しが出来ました。
結果が楽しみです!

さてSLCでは新刊の公式問題集5を使った模試会が始まりました!ぜひ1月まで続くTOEIC秋の陣、一緒にがんばりましょう!
日々の山口の活動はユーチューブチャンネルで発信中です!是非ご登録お願いします!

https://www.youtube.com/channel/UCy-3nBMnMo36qzvwvvXthlw

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